やってみよう研究所

「どう生きればいいのか?」に迷ったときに開いてほしい本

この本は、私が 25年間ずっと「どのように生きるのか?」という問いに向き合い続けた記録です。
何を基準に未来を選べばいいのか分からなかった。
だから、自分で探すしかありませんでした。

上場企業で働いた日々。
100カ国を旅した時間。
宗教・哲学・スピリチュアル・科学…あらゆる世界を歩きながら
迷って、考えて、また迷って。
その中で少しずつ、自分だけの“答え”の輪郭が見えてきました。

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宣伝をしようと思って文章を書こうとしたとき、
「あれ?そもそも私は何を伝えたかったんだろう?」と、しばらくぼーっと考えました。

でも振り返ってみたら、伝えたかったのはすごくシンプルでした。

この本で伝えたいこと
・やってみなければ、何も始まらない
・どんな体験も、必ず自分の人生の糧になる
・答えのない世界の中でも、自分なりの“生き方”は見つけられる

そしてもうひとつ。
社会的に成功しなくても、
「なんとなく毎日気持ちいい」「今日生きてて楽しい」
そんな小さな幸福に満たされる生き方も、ちゃんとあるということ。

負け惜しみじゃなくて、これは本心です。(笑)

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